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司法書士法人あいち司法&相続(代表社員今井 裕司)は「フィリピン医療ボランティアの支援」を目的として、平成22年12月1日にフィリピン医療を支える会愛知支部へ物資、寄付金の贈呈を行う予定です。 |

| 私共、あいち司法&相続では、秋頃から回収を始めました。 スタッフに呼びかけたばかりで、多いとは、言えませんが、Tシャツ、未使用歯ブラシ、未使用石鹸、タオル、ぬいぐるみを回収する事ができ、この日に、贈呈する事ができました。来年度は、今年よりも、1つでも多く、寄付したいと思います。 ここには、2010年フィリピン医療ボランティアの活動内容が写真付きで掲載されていました。キララ歯科さんのスタッフの方が作成されたそうです。写真は、キララ歯科加藤先生が映されたそうです。写真の中の子供たちの笑顔がとても素敵で、瞳がキラキラ輝いています。 私は、キララ歯科さんに通院して数年近くなりますが、いつも、かわいらしい笑顔の写真をみては、フィリピン医療ボランティに興味を持っておりました。今回、加藤先生や、奥様にお会いして、活動内容を詳しく説明していただき、この度、支援する事ができ、とてもうれしく思います。 |
![]() キララ歯科さんの院内には、 大きいポスターが貼られています。 |
| 小学校の6年生の児童が、全校生徒に呼びかけ、物資を集め、フィリピン医療ボランティア加藤先生へ贈呈しました。 この日は、校内のホールに6年生全員と校長先生、そして、招待されたキララ歯科加藤先生、キララ歯科のスタッフの方3名が集まっていました。 来年度の現地で活動されるスタッフの3名の方から、フィリピンの様子などを詳しく、児童に説明していました。 ある女性スタッフは、「みなさんが集めてくれた、Tシャツ、歯ブラシ、タオル、石鹸、オモチャを配給したり、虫歯の治療、歯磨きの指導をします。」というようなお話をされていました。 他の女性スタッフの中には、「私もここの小学校の卒業生です。6年生の時、フィリピン医療ボランティを協力していました。」とお話されていました。小学校でのフィリピン医療ボランティアは、これから先も続けていくそうです。 |
![]() 大人だけでなく、子供たちも日本以外に 目を向けて、みんなが助け合って 生きていく事の大切さをを感じました。 |